2020年には約20兆円にも達すると言われているEC(インターネット)通販

2014年現在、約12兆円の市場規模が2020年には約20兆円にも達すると言われているEC(インターネット)通販。
その勢いはアマゾンや楽天、ヤフーなどの大手BtoC(企業対個人)インターネット通販にとどまらず、
中小のネットショップやリアル店舗にまで広がりを見せています。

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ネットショップは毎年10万店が新規出店するといわれており、
今後もリアル店舗からのWeb参入も増えていくものと予想されています。

なぜならインターネット通販は実店舗などに比べると初期投資が極々少なくて済み、
単品でのリピート通販に特化すれば、さらに商品開発などへの投資も抑えることができます。

そして何より単品リピート通販は、顧客数の増加に比例して売上が累積されるため、飛躍的な収益アップを狙うことが出来るからです。

単品リピート通販が総合通販に勝るポイント

まずはそれぞれの違いを見てみましょう。

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【総合通販】
一度の広告(巨額)で、一気に販売数を伸ばし、利益を生み出すモデルです。
商品数が多く、管理運営コストが大きくなる傾向があります。
何度も買い続ける消費財よりは1回売り切りの耐久商品などに多くみられます。

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【単品リピート通販】
複数回のリピート購入を前提とした収益モデルで、総合通販に比べて広告投資額を抑えることができます。
また商品数が少ないので、管理運営コストを抑えることができます。
化粧品のように、ライフスタイルの一部に組み込まれていて、かつ、繰り返し購入する機会があります。

つまり、LOWリスクかつ、収益が日々上積みされる単品リピート通販の特徴をまとめると、

  • 商品の開発・製造にかかる労力やコストが最小限でOK!
  • ターゲットや媒体が絞りやすく、広告費の投下も集中的に少ないリスクで可能!
  • リピーターが増えることによって固定客が常に回転、どんどん収益が蓄積される!

ということが挙げられます。

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